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[英語版]IPC-7912A: End-Item DPMO for Printed Circuit Board Assemblies

データ 英語

商品説明

『プリント基板組立品の最終品目DPMO』

※ シングルユーザーライセンス(データ、英語)版となります。日本語版は未出版です。
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【DESCRIPTION】
Finally - an end to the confusion when calculating defect opportunities for benchmarking! For customers and manufacturers, it seems like every company has a unique way of calculating defects and then reporting on quality. In a complex electronics assembly operation, is it best to calculate using the number of components? The number of leads? What about solder joints? How can companies calculate "best-in-class" with an infinite number of ways of calculating Defects Per Million Opportunities (DPMO)?
This is the first revision to the industry's first consensus document on calculating benchmark indices for defects and quality. The document provides consistent methodologies for calculating benchmark indices for DPMO Index, Component DPMO, Placement DPMO, Termination DPMO, and Overall Manufacturing Index (OMI). This document is for end-of-process benchmarking. Revision A now provides support for unpopulated terminations and has much clearer examples.

ベンチマーク用の欠陥機会算出の混乱についに終止符を打つ!顧客やメーカーにとって、欠陥の計算方法や品質に関する報告方法は、各社各様であるように思われる。複雑な電子機器組立て作業では、コンポーネントの数で計算するのが最適だろうか?リードの数?はんだ付部についてはどうか。100万個当たりの欠陥数(DPMO)の計算方法が無数にある中で、企業はどのように「クラス最高」を計算すればよいだろうか?
本書は、欠陥と品質のベンチマーク指標を算出するための業界初のコンセンサス文書であり、その最初の改訂版である。この文書では、DPMOインデックス、コンポーネントDPMO、プレースメントDPMO、ターミネーションDPMO、OMI(Overall Manufacturing Index)のベンチマーク指標を計算するための一貫した方法を提供している。本文書は、エンドオブプロセスベンチマーキング用である。改訂A版では、ターミネーション端子、終端電極のサポートが追加され、より明確な例が示されている。

(リビジョンA,2004年発行,18頁,英語)

¥ 49,500(税込)

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